解決事例|経営管理ビザ・ビザ申請

実際にご依頼いただいたビザ申請の解決事例です(行政書士オフィスセレッソの実績より、個人が特定されない範囲でご紹介します)。

経営管理ビザの事例

CASE 01・カナダ国籍 男性

飲食事業で会社設立から取得

日本で飲食事業を始めるため経営管理ビザを申請。会社設立・事務所契約・事業計画書作成まで一貫支援し、売上計画や営業内容を具体化。追加資料にも対応し取得に至りました。

CASE 02・中国籍 男性

輸出入事業で取得

中国との輸出入事業の展開にあたり、事務所要件や事業計画の作成方法が課題に。会社設立から事務所契約・事業計画書作成まで支援し、取扱商品・販路・収支計画を整理して取得しました。

CASE 03・中国籍 女性

中古車輸出事業で取得

中国在住の方が中古車輸出販売事業で会社設立を計画。会社設立支援と事業計画書・理由書作成、事業所確保や報酬設定など要件を整理して経営管理ビザを取得しました。

CASE 04・台湾 女性

ゲームアプリ事業で取得

新規事業の収益性・継続性の立証が課題に。ターゲット市場や収益モデルを整理し、開発体制・資金計画の根拠資料を整備して経営管理ビザの許可を受けました。

その他のビザ事例

中国籍 男性・技能ビザ

不許可からの再申請で許可

勤務先の業態変更で「技能」との適合性に問題が生じ不許可に。転職後、業務が本格的な中華料理調理であることを整理し、メニュー・厨房写真・雇用理由書を整備。過去の不許可理由も踏まえ再構成し、在留資格変更許可を取得しました。

静岡県・I社様・特定活動

インターンシップ生の受入

インドネシアの大学からインターン生2名の受入れ。大学側書類や受入条件確認書を整備し、実習内容が在留資格要件に適合することを立証して、予定どおり開始できました。

あなたのケースは?

「自分の事業でも取れる?」という段階のご相談を歓迎します。近い事例を踏まえて見通しをお伝えします。

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