在留資格変更から経営管理ビザを取得する

すでに他の在留資格(留学・技術・人文知識・国際業務など)で日本に在留している方が、経営管理ビザへ変更して起業・経営するケースです。

変更申請の流れ

会社設立・事業所確保・事業計画書などの準備を整えたうえで、住所地を管轄する出入国在留管理局へ「在留資格変更許可申請」を行います。オンライン申請も可能です。

在留資格認定申請と変更申請の違い

認定申請(海外から)変更申請(国内在留中)
対象海外から新たに来日留学・就労等から切替
当事務所料金(税込)297,000円〜275,000円〜
申請手数料(実費)6,000円(オンライン5,500円)

費用・期間

当事務所のサポート料金は250,000円〜(税込275,000円〜)。ビザ申請手数料6,000円(オンライン5,500円)が実費。審査期間は概ね1〜3ヶ月です。

関連ページ

まずは無料でご相談ください

2025年10月の改正で要件は大きく変わりました。資本金3,000万円や事業計画書の専門家確認など、あなたのケースで取得・更新が可能かを行政書士が無料で診断します。全国オンライン対応。

無料相談を予約する → 03-5654-7477 受付 9:30〜18:30(土・日・祝休)